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2SC1815×2+104×2+100kΩ半固定の「シーソー型」非安定マルチバイブレータ と2sk2232で1wLEDの制御 5vUSB電源で

  半固定抵抗でデューティー比が変えられる発振回路が簡単なパーツで作れるってgeminiに教えられて試したら出来た  その信号で2sk2232も制御できた  5v以上は トランジスタがもたないらしい 逆なんとかの問題で LED前の抵抗は図では5kだが実際は以下のセメント抵抗 TPはエミュの測定ポイントだから回路自体には関係ない MOSFETのゲートの100Ωは無くても良さそう 覚書として残しておこう 470Ω x 4 100kΩ可変抵抗 x 1 2SC1815 x 2 トランジスタ 104 x 2 フィルムコンデンサ 3w5Ω x1 セメント抵抗 5w1Ω x1 セメント抵抗 1w LED x1 

Arduinoでc1815を使ってs2k2232のゲートに12vをかけて12vを制御(オープンコレクタ)

ファンのコントロール基板のaruduinoをうっかりショートさせ壊したので作り直すことに 一応geminiにも聞いてみたら先の回路でなくオープンコレクタを薦められたのでgeminiの指示どうりに作ることにした トランジスタ x1 mosfet    x1 抵抗 1k x2 抵抗 150 x1 でできた 回路シミュは”Circuit Simulator Applet” https://www.falstad.com/circuit/ でcpuファンの青い線がpwmの信号線ってgeminiが教えてくれた 次回はそれでいこう